日成ビルド工業(1916)の当期純利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億3864万
- 2014年6月30日 +6.31%
- 1億4739万
個別
- 2010年6月30日
- -2億3993万
- 2011年6月30日
- 9026万
- 2012年6月30日 +8.78%
- 9818万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2018/08/10 15:05
税金費用の計算については、当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか当社グループは、安定的な経営基盤の確立による持続的な成長の実現に向けて、遊休不動産活用の提案力及び太陽光発電事業分野に強みを持つ建設会社の株式取得や京都市におけるホテル開発用地の取得など収益力・競争力強化のための戦略的な投資を推進しております。一方、海外事業におきましては、駐車場運営・管理事業の実績を積み上げることで立体駐車場の建設需要の掘り起こしを推進し、東南アジア諸国を中心に強固な事業基盤の確立に向けて取り組んでおります。2018/08/10 15:05
当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は15,127百万円(前年同期比100.0%、6百万円減)、営業利益は366百万円(前年同期比67.5%、176百万円減)、経常利益は405百万円(前年同期比68.5%、186百万円減)及び親会社株主に帰属する四半期純利益は254百万円(前年同期比74.5%、87百万円減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/08/10 15:05
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)当社は、2017年10月1日付で普通株式2株につき1株の割合で株式併合を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期純利益及び潜在株式調整後1株当たり四半期純利益を算定しております。前第1四半期連結累計期間(自 2017年4月1日至 2017年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年6月30日) (1)1株当たり四半期純利益 9.75円 7.25円 (算定上の基礎) 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 341 254 普通株式の期中平均株式数(千株) 35,003 35,060 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 9.67円 7.18円 (算定上の基礎) 普通株式増加数(千株) 273 329 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -