日成ビルド工業(1916)の売上高 - 開発の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年12月31日
- 2339万
- 2015年12月31日 +999.99%
- 68億6553万
- 2016年12月31日 -39.51%
- 41億5263万
- 2017年12月31日 -64.99%
- 14億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)2018/02/09 15:05
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (システム建築事業)2018/02/09 15:05
システム建築事業につきましては、販売事業では戦略的商品の位置付けである大スパンタイプ商品「日成Vスパン-S」が好調に推移したこと等から売上高は20,013百万円(前年同期比108.5%、1,560百万円増)となりました。一方、レンタル事業では前第3四半期連結累計期間において熊本地震による応急仮設住宅の対応(売上高4,875百万円)の反動もあり、売上高は8,055百万円(前年同期比61.5%、5,040百万円減)となりました。これらの結果、同事業全体の売上高は28,068百万円(前年同期比89.0%、3,480百万円減)に留まりました。
(立体駐車場事業) - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2018/02/09 15:05
第1四半期連結会計期間より、従来「リース収益」、「リース原価」及び「リース総利益」と表示していた科目名称を、「レンタル売上高」、「レンタル売上原価」及び「レンタル総利益」に変更いたしました。この科目名称の変更は事業内容をより明瞭に表示するために行ったものであり、事業の内容についての変更はありません。