売上高
連結
- 2014年12月31日
- 2339万
- 2015年12月31日 +999.99%
- 68億6553万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)2016/02/12 13:44
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか当社グループは、グループ各社の情報共有化等によるグループシナジー効果の最大化に取り組んだことに加え、収益安定型であるストック型ビジネスの拡大方針に基づき、優良不動産開発の推進のため、横浜市において開発用地を取得いたしました。また、㈱日本エスコンとの新規分譲マンション協業プロジェクトが完了したことに伴い、京都市の分譲マンションを譲渡しました。さらに、将来を見据え、パートナー企業との関係をより一層深めるため、マレーシア現地企業の株式取得に向けて取り組むなど東南アジア諸国を中心に海外事業基盤づくりを推し進めました。2016/02/12 13:44
以上により、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は39,869百万円(前年同期比131.9%、9,649百万円増)、営業利益は2,925百万円(前年同期比152.4%、1,005百万円増)、経常利益は3,086百万円(前年同期比156.2%、1,110百万円増)及び親会社株主に帰属する四半期純利益は2,048百万円(前年同期比165.8%、813百万円増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 表示方法の変更2016/02/12 13:44
(開発事業売上高に係る表示方法の変更)
従来、「完成工事高」に含めていた「開発事業売上高」について、当連結会計年度における金額的重要性を考慮し、第1四半期連結会計期間より区分掲記し、関連する売上原価、売上総利益についても「開発事業売上原価」、「開発事業総利益」として区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書の組替えを行っております。