- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2018/02/09 15:05- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
(のれんの金額の重要な変動)
「立体駐車場事業」セグメントにおいて、当社の子会社であるNISSEI BUILD ASIA PTE. LTD.がP-PARKING INTERNATIONAL PTE LTDの株式を取得し子会社化したため、連結の範囲に含めております。
なお、当該事象によるのれんの増加額は当第3四半期連結累計期間においては2,869百万円であります。
2018/02/09 15:05- #3 報告セグメントごとの資産に関する情報(連結)
2四半期連結会計期間において、当社の子会社であるNISSEI BUILD ASIA PTE. LTD.がP-PARKING INTERNATIONAL PTE LTDの株式を取得し子会社化したため、連結の範囲に含めております。
これにより、前連結会計年度の末日に比べ、当第3四半期連結会計期間の報告セグメントの資産の金額は、「立体駐車場事業」において6,160百万円増加しております。
2018/02/09 15:05- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(システム建築事業)
システム建築事業につきましては、販売事業では戦略的商品の位置付けである大スパンタイプ商品「日成Vスパン-S」が好調に推移したこと等から売上高は20,013百万円(前年同期比108.5%、1,560百万円増)となりました。一方、レンタル事業では前第3四半期連結累計期間において熊本地震による応急仮設住宅の対応(売上高4,875百万円)の反動もあり、売上高は8,055百万円(前年同期比61.5%、5,040百万円減)となりました。これらの結果、同事業全体の売上高は28,068百万円(前年同期比89.0%、3,480百万円減)に留まりました。
(立体駐車場事業)
2018/02/09 15:05- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
第1四半期連結会計期間より、従来「リース収益」、「リース原価」及び「リース総利益」と表示していた科目名称を、「レンタル売上高」、「レンタル売上原価」及び「レンタル総利益」に変更いたしました。この科目名称の変更は事業内容をより明瞭に表示するために行ったものであり、事業の内容についての変更はありません。
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