日成ビルド工業(1916)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ファシリティマネジメントの推移 - 第一四半期
連結
- 2015年6月30日
- -1846万
- 2016年6月30日 -101.43%
- -3718万
- 2017年6月30日 -107.08%
- -7700万
- 2018年6月30日
- -5200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 開発事業の売上高につきましては、主に賃料収入が計上され68百万円(前年同期比76.0%、21百万円減)となりました。なお、概ね計画通りコンビニエンスストアの開発は進んでおります。2018/08/10 15:05
(ファシリティマネジメント事業)
ファシリティマネジメント事業につきましては、大手外食チェーン店やドラッグストア等の商業店舗を中心に積極的に営業活動に取り組みましたが、売上高は297百万円(前年同期比93.3%、21百万円減)に留まりました。