日成ビルド工業(1916)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ファシリティマネジメントの推移 - 全期間
連結
- 2015年6月30日
- -1846万
- 2015年9月30日 -172.35%
- -5027万
- 2015年12月31日 -33.96%
- -6735万
- 2016年3月31日 -40.65%
- -9473万
- 2016年6月30日
- -3718万
- 2016年9月30日 -179.84%
- -1億405万
- 2016年12月31日 -77.24%
- -1億8443万
- 2017年3月31日 -44.99%
- -2億6741万
- 2017年6月30日
- -7700万
- 2017年9月30日 -53.25%
- -1億1800万
- 2017年12月31日 -41.53%
- -1億6700万
- 2018年3月31日 -34.13%
- -2億2400万
- 2018年6月30日
- -5200万
- 2018年9月30日 -86.54%
- -9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「開発事業」は不動産の開発、売買及び賃貸等を行っております。2018/06/28 13:24
「ファシリティマネジメント事業」は建築物及び関連施設の総合管理、メンテナンス等の事業を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法 - #2 報告セグメントの概要(連結)
- 「開発事業」は不動産の開発、売買及び賃貸等を行っております。2018/06/28 13:24
「ファシリティマネジメント事業」は建築物及び関連施設の総合管理、メンテナンス等の事業を行っております。 - #3 従業員の状況(連結)
- 2018/06/28 13:24
(注)1.システム建築事業及び立体駐車場事業については、同一の従業員が複数の事業に従事しているため、区分して従業員数を記載しておりません。セグメントの名称 従業員数(人) 開発事業 6 ファシリティマネジメント事業 25 全社(共通) 234
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、食品スーパーやドラッグストア等の商業施設や複合施設など新たな開発モデルの構築を進めております。2018/06/28 13:24
(ファシリティマネジメント事業)
ファシリティマネジメント事業につきましては、BPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)サービス体制を構築し大手外食チェーン店やドラッグストア等の商業店舗を中心に積極的に営業活動に取り組みましたが、売上高は1,075百万円(前年同期比91.4%、101百万円減)に留まりました。