売上高
連結
- 2014年6月30日
- 725万
- 2015年6月30日 +999.99%
- 4億8144万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)2015/08/11 16:16
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか当社グループは、グループ各社の情報共有化を図るなど各事業の収益化に繋げたほか、建築物及び関連施設の総合管理・メンテナンス事業を強化するなど収益安定型であるストック型ビジネスの拡大に取り組みました。また、ユニットハウス市場の開拓を推し進めるため、新製品の開発や生産能力の増強等の準備を進めました。2015/08/11 16:16
以上により、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は9,975百万円(前年同期比126.8%、2,110百万円増)、営業利益は455百万円(前年同期比259.4%、280百万円増)、経常利益は491百万円(前年同期比248.9%、294百万円増)及び親会社株主に帰属する四半期純利益は327百万円(前年同期比222.1%、179百万円増)となりました。
なお、当第1四半期連結累計期間より、新たに「ファシリティマネジメント事業」を報告セグメントとして追加することに加え、海外子会社を連結範囲に含めております。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 表示方法の変更2015/08/11 16:16
(開発事業売上高に係る表示方法の変更)
従来、「完成工事高」に含めていた「開発事業売上高」について、当連結会計年度における金額的重要性を考慮し、当第1四半期連結会計期間より区分掲記し、関連する売上原価、売上総利益についても「開発事業売上原価」、「開発事業総利益」として区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書の組替えを行っております。