- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
売用不動産、仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2019/04/15 13:03- #2 業績等の概要
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果使用した資金は1,633百万円(前連結会計年度は50百万円の使用)となった。これは、主に㈱日本エスコンとの分譲マンション協業プロジェクトにおける建設用地等の取得により仕掛販売用不動産が増加したことによるものである。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
2019/04/15 13:03- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財政状態の分析
当連結会計年度末における資産合計は、主に㈱日本エスコンとの分譲マンション協業プロジェクトにおける建設用地等の取得により仕掛販売用不動産が増加し、前連結会計年度末と比べ2,850百万円増加の38,417百万円となった。
負債合計は、仕掛販売用不動産の取得等の資金調達に伴い有利子負債が増加したこと等により、前連結会計年度末と比べ1,547百万円増加の23,968百万円となった。
2019/04/15 13:03- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
② たな卸資産
販売用不動産、仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2019/04/15 13:03- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1)販売用不動産、仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
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