無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 6億6884万
- 2017年3月31日 +8.58%
- 7億2625万
個別
- 2016年3月31日
- 1億6483万
- 2017年3月31日 -18.94%
- 1億3360万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2019/04/15 14:16
(注)セグメント利益又は損失(△)の「調整額」の区分は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であり、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) のれん償却額 20,796 116,099 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 139,780 7,299,341
セグメント資産の「調整額」の区分は各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に親会社の余剰資金(現金預金)、長期投資資金(投資有価証券)であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の「調整額」の区分は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であり、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
セグメント資産の「調整額」の区分は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に親会社の余剰資金(現金預金)、長期投資資金(投資有価証券)であります。
減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の「調整額」の区分は、各報告セグメントに配分していない全社資産にかかるものであります。
2.当連結会計年度より、株式会社システムハウスアールアンドシー(旧コマツハウス株式会社)の株式を取得し子会社化したため、連結の範囲に含めております。
これにより、前連結会計年度の末日に比べ、当連結会計年度の報告セグメントの資産の金額は、「システム建築事業」において15,233,854千円増加しております。2019/04/15 14:16 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産 事務用機器等(機械、運搬具及び工具器具備品)2019/04/15 14:16
無形固定資産 ソフトウエア
- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/04/15 14:16 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- リース用建物の耐用年数については、見積使用期間(7~12年)、残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2019/04/15 14:16
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエア - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
なお、投資事業有限責任組合及びこれに類する組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。また、組合がその他有価証券を保有している場合で当該有価証券に評価差額がある場合には、評価差額に対する持分相当額をその他有価証券評価差額金に計上することとしております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1)未成工事支出金、リース支出金
個別法による原価法2019/04/15 14:16 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/04/15 14:16