営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 12億3900万
- 2017年6月30日 -56.66%
- 5億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△541百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であり、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/04/15 14:19
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.当第1四半期連結会計期間において、株式会社システムハウスアールアンドシー(旧コマツハウス株式会社)の株式を取得し子会社化したため、連結の範囲に含めております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/04/15 14:19
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか当社グループは、建設需要の影響を最小限にする安定した経営基盤の確立を目指した中期経営計画(平成28年度~平成30年度)の実現に向けて、収益力・競争力強化のための戦略的な投資やグループシナジー効果の最大化を基本方針として掲げ、グループ会社間での土地情報、案件情報の共有や商品・サービスの相互活用など有機的な連携を深めてまいりました。また、海外事業においても事業成長を加速するため強固な事業基盤の構築を推し進めてまいりました。2019/04/15 14:19
当第1四半期連結累計期間の経営成績は、前第1四半期連結累計期間において開発用地の譲渡による一過性の売上高があった反動もあり、売上高は15,276百万円(前年同期比95.9%、653百万円減)、営業利益は537百万円(前年同期比43.4%、701百万円減)、経常利益は497百万円(前年同期比40.3%、737百万円減)及び親会社株主に帰属する四半期純利益は251百万円(前年同期比29.8%、591百万円減)に留まりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。