日成ビルド工業(1916)の営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 2億3207万
- 2014年6月30日 -24.29%
- 1億7569万
- 2015年6月30日 +159.4%
- 4億5575万
- 2016年6月30日 +171.98%
- 12億3954万
- 2017年6月30日 -56.68%
- 5億3700万
- 2018年6月30日 -29.42%
- 3億7900万
個別
- 2010年6月30日
- -1億3189万
- 2011年6月30日
- 8701万
- 2012年6月30日 +60.34%
- 1億3952万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△697百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であり、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/08/10 15:05
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/10 15:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか当社グループは、安定的な経営基盤の確立による持続的な成長の実現に向けて、遊休不動産活用の提案力及び太陽光発電事業分野に強みを持つ建設会社の株式取得や京都市におけるホテル開発用地の取得など収益力・競争力強化のための戦略的な投資を推進しております。一方、海外事業におきましては、駐車場運営・管理事業の実績を積み上げることで立体駐車場の建設需要の掘り起こしを推進し、東南アジア諸国を中心に強固な事業基盤の確立に向けて取り組んでおります。2018/08/10 15:05
当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は15,127百万円(前年同期比100.0%、6百万円減)、営業利益は366百万円(前年同期比67.5%、176百万円減)、経常利益は405百万円(前年同期比68.5%、186百万円減)及び親会社株主に帰属する四半期純利益は254百万円(前年同期比74.5%、87百万円減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。