日成ビルド工業(1916)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2012年9月30日
- 5億4367万
- 2013年9月30日 +69.27%
- 9億2025万
- 2014年9月30日 +16.18%
- 10億6919万
- 2015年9月30日 +41.16%
- 15億926万
- 2016年9月30日 +104.49%
- 30億8624万
- 2017年9月30日 -54.28%
- 14億1100万
- 2018年9月30日 +3.61%
- 14億6200万
個別
- 2010年9月30日
- -3654万
- 2011年9月30日
- 28億4366万
- 2012年9月30日 -80.9%
- 5億4300万
- 2014年9月30日 +43.46%
- 7億7900万
- 2016年9月30日 +155.58%
- 19億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,300百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であり、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/11/09 9:47
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.当第2四半期連結会計期間において、当社の子会社であるNISSEI BUILD ASIA PTE. LTD.がP-PARKING INTERNATIONAL PTE LTDの株式を取得し子会社化したため、連結の範囲に含めております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.当第2四半期連結会計期間において、アーバン・スタッフ株式会社の株式を取得し子会社化したため、連結の範囲に含めております。
これにより、前連結会計年度の末日に比べ、当第2四半期連結会計期間の報告セグメントの資産の金額は、「総合建設事業」において3,058百万円増加しております。2018/11/09 9:47 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 今後、新生スペースバリューホールディングスグループとして、国内外における収益力・競争力強化のための戦略的な投資、グループ連携深化によるシナジー効果の最大化の方針を継続し、更なる飛躍への挑戦と持続的な成長を実現してまいります。2018/11/09 9:47
当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は35,139百万円(前年同期比102.0%、679百万円増)、営業利益は1,455百万円(前年同期比103.2%、45百万円増)、経常利益は1,579百万円(前年同期比106.6%、98百万円増)及び親会社株主に帰属する四半期純利益は1,025百万円(前年同期比118.5%、160百万円増)となりました。
セグメント別の概要は、次のとおりであります。