日成ビルド工業(1916)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- -2億3303万
- 2009年3月31日
- 9474万
- 2013年3月31日 +999.99%
- 18億4799万
- 2014年3月31日 +28.21%
- 23億6937万
- 2015年3月31日 +41.63%
- 33億5569万
- 2016年3月31日 +29.05%
- 43億3058万
- 2017年3月31日 +56.52%
- 67億7805万
- 2018年3月31日 -41.3%
- 39億7900万
個別
- 2008年3月31日
- -4億5137万
- 2009年3月31日
- -1億7526万
- 2010年3月31日
- 3億9410万
- 2011年3月31日 +40.18%
- 5億5246万
- 2012年3月31日 +999.99%
- 63億3322万
- 2013年3月31日 -68.12%
- 20億1895万
- 2014年3月31日 +3.13%
- 20億8212万
- 2015年3月31日 +34.78%
- 28億632万
- 2016年3月31日 +31.79%
- 36億9845万
- 2017年3月31日 +23.49%
- 45億6716万
- 2018年3月31日 -47.8%
- 23億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2018/06/28 13:24
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか当社グループは、国内建設需要の影響を最小限にする安定した経営基盤の確立を目指した中期経営計画(平成28年度~平成30年度)の実現に向けて、シンガポール国内有数の駐車場運営・管理会社の子会社化による強固な海外事業基盤の構築や、株式会社日本エスコンとの事業シナジー創出を目的にNBNS投資事業有限責任組合の設立など収益力・競争力強化のための戦略的な投資を推進いたしました。また、グループ会社間での土地情報、案件情報の共有や商品・サービスの相互活用など有機的な連携を深め、グループシナジー効果の最大化に努めました。2018/06/28 13:24
当連結会計年度の経営成績は、前連結会計年度における熊本地震による応急仮設住宅建設や開発用地譲渡の反動(売上高7,539百万円)があり、売上高は76,563百万円(前年同期比95.8%、3,357百万円減)、営業利益は4,128百万円(前年同期比62.1%、2,516百万円減)、経常利益は4,397百万円(前年同期比65.6%、2,300百万円減)及び親会社株主に帰属する当期純利益は2,961百万円(前年同期比75.6%、956百万円減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。