- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(2)発生原因
企業結合時の時価純資産額が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として計 上しております。
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
2016/06/30 11:15- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2016/06/30 11:15- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第86条に定める研究開発費の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
2016/06/30 11:15- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債は32億25百万円となりました。主な内訳は、支払手形・工事未払金等11億95百万円、退職給付に係る負債8億52百万円であります。
純資産は33億95百万円となりました。主な内訳は、資本金13億10百万円、資本剰余金10億87百万円であります。
(3) 当連結会計年度の経営成績の分析
2016/06/30 11:15- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 当連結会計年度(平成28年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 3,395,389 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | ― |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 3,395,389 |
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