神田通信機(1992)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2020年3月31日
- 4865万
- 2021年3月31日 -22.24%
- 3782万
- 2022年3月31日 +3.27%
- 3906万
- 2023年3月31日 -29.59%
- 2750万
- 2024年3月31日 +1.76%
- 2799万
- 2025年3月31日 -13.3%
- 2426万
- 2026年3月31日 +67.32%
- 4060万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2026/06/26 13:10
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産 - #2 沿革
- 2 【沿革】2026/06/26 13:10
年月 事項 1992年11月 キヤノン販売株式会社(現キヤノンマーケティングジャパン株式会社)と取引基本契約を締結し、同社の取扱う通信機器商品、コンピュータ機器商品及び事務機器商品の販売開始。 1994年10月 子会社であるリョーシン事務機株式会社を吸収合併。三菱電機株式会社と取引基本契約を締結し同社製コンピュータ・OA機器の販売及びソフトウエアの開発を引き継ぐ。 2000年3月 通商産業省(現経済産業省)のSI(システムインテグレーター)認定企業となる。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2026/06/26 13:10
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産