西部電気工業(1937)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ソリューション事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -2600万
- 2014年9月30日 -630.77%
- -1億9000万
- 2015年9月30日
- -1億3700万
- 2016年9月30日 -16.79%
- -1億6000万
- 2017年9月30日
- 1900万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした状況の中、当社グループは中期経営計画2018の実現に向けて、今後のコアとなる事業へのチャレンジ、徹底した効率化、グループ経営の推進及び人材力の強化等に取り組んできております。2017/11/14 13:25
当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、受注高は設備・環境事業が減少したものの、ソリューション事業及びその他の事業が順調に推移したことにより、258億2千3百万円(前年同期比0.3%増)となり、完成工事高は前期繰越工事の増加等により、243億9千9百万円(前年同期比18.6%増)となりました。
損益につきましては、完成工事高の増加等により、営業利益6億4千2百万円(前年同期は2億4千5百万円の営業損失)、経常利益7億8千2百万円(前年同期は1億3千1百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、4億2千1百万円(前年同期は1億7千8百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。