西部電気工業(1937)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ソリューション事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -400万
- 2014年6月30日 -999.99%
- -1億
- 2015年6月30日 -25%
- -1億2500万
- 2016年6月30日
- -8900万
- 2017年6月30日
- -6100万
- 2018年6月30日
- -1600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営成績2018/08/06 13:42
当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、受注高は情報通信工事業、ソリューション事業、設備・環境事業の増加により、142億6百万円(前年同期比19.7%増)となり、完成工事高は設備・環境事業は減少しましたが、情報通信工事業、ソリューション事業が順調に推移したことなどにより、111億4百万円(前年同期比2.6%増)となりました。
損益につきましては、完成工事高の増加及び工事原価率の改善などにより、営業利益3億1千万円(前年同期比144.0%増)、経常利益4億3千8百万円(前年同期比85.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、2億4千6百万円(前年同期比149.5%増)となりました。