西部電気工業(1937)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ソリューション事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -9100万
- 2014年12月31日 -202.2%
- -2億7500万
- 2015年12月31日
- -1億8100万
- 2016年12月31日 -11.05%
- -2億100万
- 2017年12月31日
- 7500万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした状況の中、当社グループは中期経営計画2018の実現に向けて、今後のコアとなる事業へのチャレンジ、徹底した効率化、グループ経営の推進及び人材力の強化等に取り組んできております。2018/02/13 13:12
当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、受注高は設備・環境事業が減少したものの、ソリューション事業が順調に推移したことなどにより、392億3千3百万円(前年同期比2.3%増)となり、完成工事高は前期繰越工事の増加等により、367億6百万円(前年同期比15.0%増)となりました。
損益につきましては、完成工事高の増加等により、営業利益10億7百万円(前年同期は1千8百万円の営業利益)、経常利益12億4千9百万円(前年同期比420.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、6億4千8百万円(前年同期は5千万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。