のれん
連結
- 2014年3月31日
- 1億5700万
- 2015年3月31日 -44.59%
- 8700万
個別
- 2014年3月31日
- 1億5700万
- 2015年3月31日 -44.59%
- 8700万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
3年間で均等償却しております。2015/06/25 16:44 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 重要性が乏しいため、記載を省略しております。2015/06/25 16:44
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、本店建物、構築物並びに機械装置(建物に附帯する立体駐車場)及び平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
また、のれんについては3年間で均等償却する方法を採用しております。
(3) リース資産
リース物件の所有権が借主に移転すると認められるもの以外のファイナンス・リース取引については、原則として、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。なお、リース取引開始日が平成20年3月31日以前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理を採用しております。2015/06/25 16:44 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社テレコムリンクを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2015/06/25 16:44
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)流動資産 182百万円 固定負債 △219百万円 負ののれん発生益 △11百万円 少数株主持分 △29百万円
該当事項はありません。 - #5 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当連結会計年度に事業の譲受けにより増加した資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。2015/06/25 16:44
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)流動資産 1,136百万円 固定資産 39百万円 のれん 210百万円 事業譲受による支出 1,385百万円
該当事項はありません。