- 1980
- 2026/10/05
- 時価
- 4164億円
- PER 予
- 14.32倍
- 2010年以降
- 4.69-42.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 3倍
- 2010年以降
- 0.38-3.65倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.81%
- ROE 予
- 20.95%
- ROA 予
- 12.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 318億1500万
- 2020年3月31日 -9.06%
- 289億3400万
個別
- 2019年3月31日
- 318億5500万
- 2020年3月31日 -5.1%
- 302億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2020/06/26 13:59
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
建物並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法、その他については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物・構築物 15~50年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2020/06/26 13:59 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2020/06/26 13:59前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)建物及び構築物 -百万円 77百万円 工具、器具及び備品 - 0 計 - 78 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/06/26 13:59 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/06/26 13:59
- #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/26 13:59
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 退職給付信託設定益 △1,063 △1,053 固定資産圧縮積立金 △23 △22 その他 △4 △6
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2020/06/26 13:59
当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末比5,200百万円増(5.8%)の94,114百万円となりました。主な要因は、現金及び預金の増加8,840百万円(69.0%)が電子記録債権の減少3,997百万円(△27.0%)を上回ったことによるものです。固定資産は、前連結会計年度末比2,880百万円減(△9.1%)の28,934百万円となりました。主な要因は、投資有価証券の減少1,686百万円(△10.5%)及び退職給付に係る資産の減少1,043百万円(△12.0%)によるものです。
この結果、総資産は前連結会計年度末比2,320百万円増(1.9%)の123,049百万円となりました。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/06/26 13:59
① 有形固定資産
当社及び国内連結子会社は、建物並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法、その他については定率法を採用しております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法に基づく原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2020/06/26 13:59
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産