- 1899
- 2026/10/07
- 時価
- 843億円
- PER 予
- 12.02倍
- 2009年以降
- 赤字-13.25倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.83倍
- 2009年以降
- 0.19-1.48倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.99%
- ROE 予
- 6.91%
- ROA 予
- 4.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
福田組(1899)の役員株式給付引当金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年12月31日
- 4300万
- 2020年12月31日 +2.33%
- 4400万
- 2021年12月31日 -2.27%
- 4300万
- 2022年12月31日 +6.98%
- 4600万
- 2023年12月31日 -15.22%
- 3900万
- 2024年12月31日 +30.77%
- 5100万
- 2025年12月31日 +23.53%
- 6300万
個別
- 2019年12月31日
- 4300万
- 2020年12月31日 +2.33%
- 4400万
- 2021年12月31日 -2.27%
- 4300万
- 2022年12月31日 +6.98%
- 4600万
- 2023年12月31日 -15.22%
- 3900万
- 2024年12月31日 +30.77%
- 5100万
- 2025年12月31日 +23.53%
- 6300万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- 4※4 このうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/03/25 13:09
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 株式給付引当金繰入額 13 13 役員株式給付引当金繰入額 15 15 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 従業員への当社株式の交付に備えて、給付見込額のうち当連結会計年度に負担すべき額を計上しております。2026/03/25 13:09
役員株式給付引当金
役員への当社株式の交付に備えて、給付見込額のうち当連結会計年度に負担すべき額を計上しております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 役員株式給付引当金
役員への当社株式の交付に備えて、給付見込額のうち当事業年度に負担すべき額を計上しております。
5 収益及び費用の計上基準
(建設事業)
当社の主要な事業である建設事業においては、主に長期の工事契約を締結しております。当該契約については、工事の完成・引渡しを履行義務と識別しており、履行義務の充足時点については、一定の期間にわたり履行義務を充足されると判断し、履行義務の充足に係る進捗度に基づき収益を認識しております。進捗度の測定は、各報告期間の期末日までに発生した工事原価が、予想される工事原価の合計に占める割合に基づいて行っております。
また、履行義務の充足に係る進捗度を合理的に見積もることができないが、発生する費用を回収することが見込まれる場合は、契約の初期段階にあるものを除き、原価回収基準にて収益を認識しております。
なお、契約における取引開始日から完全に履行義務を充足すると見込まれる時点までの期間がごく短い工事契約等については代替的な取扱いを適用し、一定の期間にわたり収益を認識せず、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識しております。
(不動産事業)
不動産事業においては主に顧客との不動産売買契約に基づいて物件を引き渡す履行義務を負っております。当該履行義務は物件が引き渡される一時点で充足されるものであり、当該引渡時点において収益を認識しております。なお、不動産の賃貸は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づき収益を認識しております。
6 ヘッジ会計の方法
ヘッジ会計の方法
金利スワップ取引については、特例処理の要件を満たす場合には特例処理を採用しております。
ヘッジ手段とヘッジ対象
ヘッジ手段…金利スワップ
ヘッジ対象…借入金利息
ヘッジ方針
借入金の金利変動リスクを回避する目的で金利スワップ取引を行っており、ヘッジ対象の識別は個別契約ごとに行っております。
ヘッジの有効性評価の方法
特例処理による金利スワップのみのため、有効性の評価を省略しております。
7 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
(1) 退職給付に係る会計処理の方法
退職給付に係る未認識数理計算上の差異、未認識過去勤務費用の未処理額の会計処理の方法は、連結財務諸表におけるこれらの会計処理の方法と異なっております。
(2) 関連する会計基準等の定めが明らかでない場合に採用した会計処理の原則及び手続
建設工事の共同企業体(ジョイントベンチャー)に係る会計処理は、主として構成員の出資の割合に応じて、資産・負債・収益・費用を認識する方法によっております。2026/03/25 13:09