営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 12億4800万
- 2014年3月31日 +105.37%
- 25億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2014/05/13 14:30
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。利益 金額 全社費用(注) △32 四半期連結損益計算書の営業利益 1,248
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2014/05/13 14:30
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。利益 金額 全社費用(注) △40 四半期連結損益計算書の営業利益 2,563 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 経営成績の分析2014/05/13 14:30
当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高は建設事業での前年からの繰越高が増加したことに加え、当期受注並びに手持工事の進捗が順調であったことから、前年同四半期と比べて32.2%増の372億円余となった。これに、工事採算性の向上が加わり、売上高の増加も影響して、売上総利益は前年同四半期と比べて53.2%増の41億円余となった。営業利益では、人件費の上昇等により一般管理費が若干増加したものの、105%増の25億円余となり、四半期純利益においては、特別利益で固定資産売却益を計上したことにより、90.8%増の23億円余となった。
報告セグメント等の業績は次のとおりである。