- 1899
- 2026/09/18
- 時価
- 846億円
- PER 予
- 12.07倍
- 2009年以降
- 赤字-13.25倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.83倍
- 2009年以降
- 0.19-1.48倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.97%
- ROE 予
- 6.91%
- ROA 予
- 4.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2012年12月31日
- 1億800万
- 2013年12月31日 +0.93%
- 1億900万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、事業規模の拡大に伴って売上債権やたな卸資産が増加したものの、仕入債務も同様に増加し資金の流出が抑えられたことなどから、24億円余の収入超過となった。(前連結会計年度は、57億円余の収入超過)2014/11/14 15:00
投資活動によるキャッシュ・フローは、建設に関わる設備投資などがあったものの、建設業に関連性の薄い固定資産の売却を継続し、14億円余の収入超過となっている。(前連結会計年度は、4億円余の収入超過)
財務活動によるキャッシュ・フローは、建設事業の必要資金を確保するとともに、一部を借入金等の返済に充当した結果、42億円余の支出超過となった。(前連結会計年度は、49億円余の支出超過) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、事業規模の拡大に伴って売上債権やたな卸資産が増加したものの、仕入債務も同様に増加し資金の流出が抑えられたことなどから、24億円余の収入超過となった。(前連結会計年度は、57億円余の収入超過)2014/11/14 15:00
投資活動によるキャッシュ・フローは、当社グループの経営資源の最適配分を念頭に、事業に関連の薄い固定資産の売却に継続して努めた一方、必要な固定資産を取得するための支出を行った。また、関係会社株式を売却したことにより14億円余の収入超過となった。(前連結会計年度は、4億円余の収入超過)
財務活動によるキャッシュ・フローについては、事業の必要資金を確保するとともに、有利子負債の圧縮に努め、借入金等の返済に充当した結果、42億円余の支出超過となった。(前連結会計年度は、49億円余の支出超過)