営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 25億700万
- 2016年3月31日 +35.14%
- 33億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2016/05/12 9:55
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △40 四半期連結損益計算書の営業利益 2,507
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2016/05/12 9:55
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △43 四半期連結損益計算書の営業利益 3,388 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間における経営成績につきましては、売上高は不動産事業において前年を下回る結果となったものの、建設事業が前期繰越及び当期受注の増加、並びに手持工事の進捗状況も順調だったことから、前年同四半期と比べて15.8%増の438億円余となりました。2016/05/12 9:55
利益面におきましては、工事採算性の向上及び売上高の増加も影響して、売上総利益は前年同四半期と比べて28.0%増の56億円余となり、人件費の上昇等で一般管理費が増加したものの、営業利益は前年同四半期を35.1%上回る33億円余となりました。また、貸倒引当金戻入の発生や前年計上していた投資有価証券売却益がなくなったこと、並びに法人税等が増加したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は17.1%増の24億円余となりました。
なお、報告セグメント等の業績は次のとおりであります。