法人税等調整額
連結
- 2017年3月31日
- 3億1700万
- 2018年3月31日
- -2億9200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間における経営成績につきましては、売上高は建設事業の当期受注が前年を下回ったとともに、手持工事の進捗状況が伸び悩んだことから、前年同四半期と比べて8.4%減の380億円余となりました。2018/05/10 13:06
利益面におきましては、売上高の減少および他社との競争環境が増していることにより工事の粗利益率が前年を下回っていることなどから、売上総利益は前年同四半期と比べて6.9%減の38億円余、営業利益は前年同四半期を15.1%下回る15億円余となりました。しかし、法人税等調整額の大幅減少により、親会社株主に帰属する四半期純利益は2.5%増の10億円余となりました。
なお、報告セグメント等の業績は次のとおりであります。