- 1873
- 2026/08/27
- 時価
- 132億円
- PER 予
- 9.63倍
- 2010年以降
- 赤字-604.76倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.58倍
- 2010年以降
- 0.42-2.8倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.64%
- ROE 予
- 6.01%
- ROA 予
- 3.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日本ハウス HD(1873)の商品の推移 - 四半期
- 【期間】
個別
- 2011年10月31日
- 5900万
- 2012年10月31日 -42.37%
- 3400万
- 2013年10月31日 +8.82%
- 3700万
- 2014年10月31日 -27.03%
- 2700万
- 2015年10月31日 -33.33%
- 1800万
- 2016年10月31日 -83.33%
- 300万
- 2017年10月31日 -66.67%
- 100万
- 2018年10月31日 -100%
- 0
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2023/06/12 9:26
(注) 権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であります。種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2023年4月30日) 提出日現在発行数(株)(2023年6月12日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 40,000,000 40,000,000 ㈱東京証券取引所プライム市場 単元株式数 100株 (注) 計 40,000,000 40,000,000 - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような厳しい経営環境の中、新中期経営計画「飛躍6ヶ年計画」に基づき、収益拡大を通じた企業価値の向上に当社グループ全体で取組みました。2023/06/12 9:26
住宅事業では、「環境にやさしい、脱炭素社会の住宅」をコンセプトに、柱・土台・内装材に国産の檜を使用するとともに、新木造ストロング工法の採用で耐震性に優れた「檜品質」、高断熱・高気密によって暮らしで使うエネルギーを半減させながら太陽光発電によりエネルギー自給自足をはかる「ゼロエネ品質」、感謝訪問(ホームドクターシステム)・24時間対応コールセンター・冷暖房標準装備などによる「快適品質」の3つの品質を実現する注文住宅4商品(日本の家・檜の家「館」「極」「輝」「雅」)を中心とした販売促進に注力しました。
また、360度3D映像を利用し当社の代表的展示場(15展示場)をウォークスルー体験出来るWEB住宅展示場を公式ホームページに設置することに加え、公式ホームページ及びBIPROGY「MY HOME MARKET」上に開設したネットバーチャル住宅展示場で、外観・暮らし方スタイル・価格帯を選択可能なセミオーダー住宅「クレステージ18」を展開するなど、オンライン見学会や公式SNSと併せて、インターネットを活用した営業施策を推進しました。