- 1873
- 2026/08/27
- 時価
- 132億円
- PER 予
- 9.63倍
- 2010年以降
- 赤字-604.76倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.58倍
- 2010年以降
- 0.42-2.8倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.64%
- ROE 予
- 6.01%
- ROA 予
- 3.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ・会計監査の状況2019/01/24 15:11
当社は、太陽有限責任監査法人と監査契約を締結し、会社法及び金融商品取引法に基づく会計監査を受けております。当社の会計監査業務を執行した公認会計士は、須永真樹氏、小野潤氏であり、当社の会計監査業務にかかる補助者は、公認会計士17名、公認会計士試験合格者5名、その他18名であります。なお、会計監査業務を執行した公認会計士の継続監査年数については、全員が7年以内であるため記載を省略しております。
・社外取締役及び社外監査役との関係 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2019/01/24 15:11
(注) 権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であります。種類 事業年度末現在発行数(株)(平成30年10月31日) 提出日現在発行数(株)(平成31年1月24日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 45,964,842 45,964,842 ㈱東京証券取引所市場第一部 単元株式数 100株(注) 計 45,964,842 45,964,842 - - - #3 監査報酬(連結)
- ① 【監査公認会計士等に対する報酬の内容】2019/01/24 15:11
(注)1.当社と監査公認会計士との間の監査契約において会社法に基づく監査と金融商品取引法に基づく監査の監査報酬の額を区分しておりません。区分 前連結会計年度 当連結会計年度 監査証明業務に基づく報酬(百万円) 非監査業務に基づく報酬(百万円) 監査証明業務に基づく報酬(百万円) 非監査業務に基づく報酬(百万円)
2.当連結会計年度に係る会計監査人の報酬等の額には、訂正報告書に係る監査報酬の額を含んでおります。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社は創業以来、木造注文住宅にこだわり、お客様満足の追求を通じた社会貢献を経営理念としております。日本家屋の伝統的な技術である木造軸組工法に先進の「新木造システム」を組み合わせることにより、地域の気候風土・文化を踏まえつつ、高強度・高品質かつ高機能な新しい日本の住まいを提供し、日本の住文化に貢献することにより企業価値を高めてまいります。2019/01/24 15:11
また、当社グループは、お客様ニーズへのスピーディーな対応に併せ、商品力・提案力・サービス力を高め、お客様満足の向上に努めます。生産性を高め、収益性向上に取り組むとともに、経営の透明性を追求し、健全経営を行ってまいります。
(2) 目標とする経営指標 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 住宅業界につきましては、低水準の住宅ローン金利や政府による住宅取得支援策が継続しているものの、国土交通省発表による新設住宅着工戸数(持家)は、前年同期比で減少傾向で推移しております。2019/01/24 15:11
このような事業環境の中、当社グループの中核事業である住宅事業では、檜の柱を使用し耐震・制震性に優れた住宅構造へのこだわり、高断熱・高気密の住宅基本性能と太陽光発電標準装備によるエネルギー自給自足へのこだわり、感謝訪問及び24時間対応コールセンターの自社運営による安全と安心へのこだわりの「3つのこだわり」を基本方針とし、「やまとシリーズ」・「J・シリーズ」などの主力商品、並びに「創業50周年特別記念商品」を中心とした販売推進に努めました。
以上の結果、売上高は458億25百万円(前年同期比1.1%減)、営業利益は21億21百万円(前年同期比49.8%減)、経常利益は17億62百万円(前年同期比54.9%減)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益はホテル森の風鴬宿及び一部の支店等に関して計上された減損損失により、58百万円(前年同期比97.9%減)となりました。 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2019/01/24 15:11
1 金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針