無形固定資産
連結
- 2013年10月31日
- 6億1000万
- 2014年10月31日 +5.08%
- 6億4100万
個別
- 2013年10月31日
- 5億5300万
- 2014年10月31日 +2.71%
- 5億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ※ 全社資産は、当社の余資運用資金、長期投資資産(投資有価証券等)及び報告セグメントに帰属しない資産等であります。2016/04/14 10:26
2 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない設備等の投資額であります。
3 セグメント利益又は損失及びセグメント資産は、それぞれ連結財務諸表の営業利益及び資産合計と調整を行っております。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウェアであります。
(2)リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4 会計処理基準に関する事項(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が、リース会計基準適用初年度開始前のリース取引については、通常の賃貸借取引にかかる方法に準じた会計処理によっておりますが、重要性が乏しいため、記載を省略しております。2016/04/14 10:26 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2016/04/14 10:26 - #4 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2016/04/14 10:26
投資活動に使用した資金は22億97百万円(前連結会計年度比23.8%増)となりました。その主たる要因は、有形・無形固定資産の取得23億95百万円によるものであります。
前連結会計年度と比較して、有形及び無形固定資産の取得による支出が増加し、その他による支出が減少しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2016/04/14 10:26