- 1873
- 2026/08/27
- 時価
- 132億円
- PER 予
- 9.63倍
- 2010年以降
- 赤字-604.76倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.58倍
- 2010年以降
- 0.42-2.8倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.64%
- ROE 予
- 6.01%
- ROA 予
- 3.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成26年11月1日 至 平成27年4月30日)2016/06/10 14:16
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 2 売上高の季節的変動2016/06/10 14:16
前第2四半期連結累計期間(自 平成26年11月1日 至 平成27年4月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 平成27年11月1日 至 平成28年4月30日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした経営環境の中、当社グループは、耐震・制震性に優れた住宅の構造・デザイン、高断熱・高気密でエネルギーロスのない優れた省エネ性、感謝訪問(ホームドクターシステム)などによる暮らしの安全と安心の提供にこだわり、「やまとシリーズ」、「J・シリーズ」などの主力商品を中心とした販売推進に取り組んでおります。また、展示場受注強化のために営業力強化推進部を新設し、営業員の教育・訓練に重点を置くとともに、拠点の整備等を行い、更なる原価率改善及び経費削減を推進しております。2016/06/10 14:16
以上の結果、売上高は159億23百万円(前年同期比26.5%減)、営業損失は8億18百万円(前年同期の営業損失は1億13百万円)、経常損失は9億42百万円(前年同期の経常損失は2億64百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は10億74百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失は3億5百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。