- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
※ 全社資産は、当社の余資運用資金、長期投資資産(投資有価証券等)及び報告セグメントに帰属しない資産等であります。
2 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない設備等の投資額であります。
3 セグメント利益又は損失及びセグメント資産は、それぞれ連結財務諸表の営業利益及び資産合計と調整を行っております。
2017/01/26 11:18- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウェアであります。
(2)リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4 会計方針に関する事項(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が、リース会計基準適用初年度開始前のリース取引については、通常の賃貸借取引にかかる方法に準じた会計処理によっておりますが、重要性が乏しいため、記載を省略しております。2017/01/26 11:18 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2017/01/26 11:18 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
無形固定資産内訳
2017/01/26 11:18- #5 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動に使用した資金は15億74百万円(前連結会計年度比42.5%増)となりました。その主たる要因は、有形及び無形固定資産の取得による支出15億39百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2017/01/26 11:18- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末と比較して、7億46百万円増加し、468億5百万円となりました。
流動資産は10億57百万円増加し、147億24百万円となりました。主な要因は、現金預金の増加5億55百万円、販売用不動産の増加2億75百万円、その他流動資産の増加2億37百万円によるものであります。また、固定資産は3億10百万円減少し、320億81百万円となりました。主な要因は、投資その他の資産の減少2億7百万円、有形固定資産の減少64百万円及び無形固定資産の減少39百万円によるものであります。
流動負債は70億16百万円増加し、213億32百万円となりました。主な要因は、支払手形・工事未払金等の増加8億85百万円1年内返済予定の長期借入金の増加67億23百万円、及び未成工事受入金の増加5億26百万円、その他流動負債の減少6億18百万円によるものであります。また、固定負債は83億71百万円減少し、49億38百万円となりました。主な要因は、長期借入金の減少83億76百万円によるものであります。
2017/01/26 11:18- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2017/01/26 11:18