- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益又は損失及びセグメント資産は、それぞれ連結財務諸表の営業利益及び資産合計と調整を行っております。
3 減価償却費と有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却額が含まれております。
【関連情報】
2018/12/25 14:44- #2 セグメント表の脚注(連結)
2 セグメント利益又は損失及びセグメント資産は、それぞれ連結財務諸表の営業利益及び資産合計と調整を行っております。
3 減価償却費と有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却額が含まれております。
2018/12/25 14:44- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウェアであります。
(2)リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4 会計方針に関する事項(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が、リース会計基準適用初年度開始前のリース取引については、通常の賃貸借取引にかかる方法に準じた会計処理によっておりますが、重要性が乏しいため、記載を省略しております。2018/12/25 14:44 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2018/12/25 14:44 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
無形固定資産内訳
2018/12/25 14:44- #6 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動により獲得した資金は3億72百万円(前年同期の投資活動に使用した資金は15億74百万円)となりました。その主たる要因は、有形及び無形固定資産の取得による支出7億99百万円、有形及び無形固定資産の売却による収入5億76百万円、債権譲渡による収入3億6百万円、連結範囲の変更を伴う子会社株式の売却による収入2億26百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2018/12/25 14:44- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末と比較して、13億47百万円増加し、481億53百万円となりました。
流動資産は38億54百万円増加し、185億79百万円となりました。主な要因は、現金預金の増加17億16百万円、受取手形・完成工事未収入金等の増加3億5百万円、販売用不動産の増加17億28百万円、未成工事支出金の増加28百万円、によるものであります。また、固定資産は25億7百万円減少し、295億73百万円となりました。主な要因は、有形固定資産の減少13億73百万円、無形固定資産の減少26百万円及び投資その他の資産の減少11億7百万円によるものであります。
流動負債は59億3百万円減少し、154億29百万円となりました。主な要因は、短期借入金の増加15億47百万円、支払手形・工事未払金等の減少2億87百万円、1年内返済予定の長期借入金の減少66億12百万円、及び未成工事受入金の減少4億64百万円によるものであります。また、固定負債は53億8百万円増加し、102億47百万円となりました。主な要因は、長期借入金の増加63億5百万円、リース債務の減少4億13百万円及び退職給付に係る負債の減少5億8百万円によるものであります。
2018/12/25 14:44- #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2018/12/25 14:44