構築物(純額)
個別
- 2016年10月31日
- 6500万
- 2017年10月31日 -23.08%
- 5000万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
重要な賃貸用資産及び平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物については定額法、その他の資産については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物・構築物 7~50年
賃貸用建物 10~50年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、原則としてリース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しておりますが、リース資産の一部(モデルハウス)については、使用実態を勘案し、平均再リース期間(2年)を含めた期間を耐用年数としております。
なお、リース取引開始日がリース会計基準適用初年度開始前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2018/12/25 14:44 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2018/12/25 14:44
前連結会計年度(自 平成27年11月1日至 平成28年10月31日) 当連結会計年度(自 平成28年11月1日至 平成29年10月31日) 建物・構築物 - 百万円 15 百万円 機械、運搬具及び工具器具備品 - 1 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2018/12/25 14:44
前連結会計年度(自 平成27年11月1日至 平成28年10月31日) 当連結会計年度(自 平成28年11月1日至 平成29年10月31日) 建物・構築物 53 百万円 26 百万円 機械、運搬具及び工具器具備品 34 6 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 このうち次のとおり借入金等の担保に供しております。2018/12/25 14:44
担保提供資産に対応する債務前連結会計年度(平成28年10月31日) 当連結会計年度(平成29年10月31日) 販売用不動産 107 百万円 88 百万円 建物・構築物 11,717 10,879 機械、運搬具及び工具器具備品 157 146
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 有形固定資産内訳2018/12/25 14:44
無形固定資産内訳建物 モデルハウスの5棟の売却 227 百万円 賃貸用建物 ホテル施設の売却 350 構築物 モデルハウスの解体 12 工具器具備品 モデルハウスの解体 37
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社は、以下の資産について減損損失を計上いたしました。2018/12/25 14:44
当社は、管理会計上の事業区分に基づく事業所単位をキャッシュ・フローを生み出す最小の単位とし、本社等の全社資産を共用資産としてグルーピングしております。なお、賃貸用資産は、個別物件ごとにグルーピングしております。用途 種類 場所 件数 支店 建物・構築物等 埼玉県さいたま市見沼区他 4件
一部の支店の売上減少により、上記資産または資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(181百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物・構築物23百万円、機械、運搬具及び工具器具備品11百万円、リース資産133百万円、その他13百万円であります。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2018/12/25 14:44
建物・構築物 7~50年
機械、運搬具及び工具器具備品 2~20年