- 1873
- 2026/10/23
- 時価
- 126億円
- PER 予
- 3.49倍
- 2010年以降
- 赤字-604.76倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.56倍
- 2010年以降
- 0.42-2.8倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.81%
- ROE 予
- 16.09%
- ROA 予
- 8.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2018年10月31日
- 307億5400万
- 2019年10月31日 -3.9%
- 295億5500万
個別
- 2018年10月31日
- 297億6000万
- 2019年10月31日 -3.8%
- 286億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失及びセグメント資産は、それぞれ連結財務諸表の営業利益及び資産合計と調整を行っております。2020/06/26 9:12
3 減価償却費と有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却額が含まれております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2 セグメント利益又は損失及びセグメント資産は、それぞれ連結財務諸表の営業利益及び資産合計と調整を行っております。2020/06/26 9:12
3 減価償却費と有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却額が含まれております。 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 形固定資産2020/06/26 9:12
住宅事業における展示場、車輌、OA機器(「建物」、「機械、運搬具及び工具器具備品」)及びその他事業におけるソーラー発電事業用設備(「機械、運搬具及び工具器具備品」)であります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
重要な賃貸用資産及び1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物については定額法、その他の資産については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物・構築物 7~50年
賃貸用建物 10~50年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、原則としてリース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しておりますが、リース資産の一部(モデルハウス)については、使用実態を勘案し、平均再リース期間(2年)を含めた期間を耐用年数としております。
なお、リース取引開始日がリース会計基準適用初年度開始前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2020/06/26 9:12 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2020/06/26 9:12前連結会計年度
(自 2017年11月1日
至 2018年10月31日)当連結会計年度
(自 2018年11月1日
至 2019年10月31日)機械、運搬具及び工具器具備品 0 百万円 0 百万円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2020/06/26 9:12前連結会計年度
(自 2017年11月1日
至 2018年10月31日)当連結会計年度
(自 2018年11月1日
至 2019年10月31日)建物・構築物 9 百万円 14 百万円 機械、運搬具及び工具器具備品 3 3 計 13 17 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2020/06/26 9:12 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/06/26 9:12
- #9 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により、㈱ホテル東日本が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入は次のとおりです。2020/06/26 9:12
(注)連結上の修正仕訳を調整した金額となっています。流動資産 113百万円 固定資産 1,917 流動負債 △963
当連結会計年度(自 2018年11月1日 至 2019年10月31日) - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (繰延税金負債)2020/06/26 9:12
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前事業年度(2018年10月31日) 当事業年度(2019年10月31日) 有形固定資産(除去費用) △49 △47 繰延税金負債合計 △49 △47
当事業年度(2019年10月31日) - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (繰延税金負債)2020/06/26 9:12
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2018年10月31日) 当連結会計年度(2019年10月31日) 有形固定資産(除去費用) △49 △47 退職給付に係る資産 △28 △8
当連結会計年度(2019年10月31日) - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末と比較して、3億78百万円減少し、428億19百万円となりました。2020/06/26 9:12
流動資産は8億20百万円増加し、132億64百万円となりました。主な要因は、現金預金の増加15億29百万円、流動資産のその他の減少6億32百万円によるものであります。また、固定資産は11億98百万円減少し、295億55百万円となりました。主な要因は、有形固定資産の減少5億21百万円、無形固定資産の減少42百万円、及び投資その他の資産の減少6億34百万円によるものであります。
流動負債は8億94百万円減少し、135億34百万円となりました。主な要因は、短期借入金の減少7億26百万円、1年内返済予定の長期借入金の減少5億83百万円、及び未払法人税等の増加5億41百万円によるものであります。また、固定負債は7億45百万円減少し、64億60百万円となりました。主な要因は、長期借入金の減少2億10百万円、退職給付に係る負債の減少5億87百万円によるものであります。 - #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2020/06/26 9:12
2 連結貸借対照表に計上しているもの以外の資産除去債務前連結会計年度(自 2017年11月1日至 2018年10月31日) 当連結会計年度(自 2018年11月1日至 2019年10月31日) 期首残高 273 百万円 372 百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 119 18 時の経過による調整額 0 1
当社グループは、土地賃貸借契約により使用する、ホテル東日本宇都宮のホテル用地の一部について原状回復義務を有しております。当該ホテルの収益状況は良好であり、現在のところ移転等も予定されていないため、当該施設の使用期間を明確に定めることができず、資産除去債務を合理的に見積ることができません。そのため、当該債務に見合う資産除去債務を計上しておりません。 - #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/06/26 9:12
①有形固定資産(リース資産を除く)
住宅事業…主として定率法 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2020/06/26 9:12
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #16 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
住宅事業…主として定率法
住宅事業以外の事業…主として定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物・構築物 7~50年
機械、運搬具及び工具器具備品 2~20年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、原則としてリース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しておりますが、リース資産の一部(モデルハウス)については、使用実態を勘案し、平均再リース期間(2年)を含めた期間を耐用年数としております。
なお、リース取引開始日がリース会計基準適用初年度開始前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2020/06/26 9:12