- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益又は損失及びセグメント資産は、それぞれ連結財務諸表の営業利益及び資産合計と調整を行っております。
3 減価償却費と有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却額が含まれております。
【関連情報】
2022/01/27 10:39- #2 セグメント表の脚注(連結)
2 セグメント利益又は損失及びセグメント資産は、それぞれ連結財務諸表の営業利益及び資産合計と調整を行っております。
3 減価償却費と有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却額が含まれております。
2022/01/27 10:39- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウェアであります。
(2)リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4 会計方針に関する事項(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が、リース会計基準適用初年度開始前のリース取引については、通常の賃貸借取引にかかる方法に準じた会計処理によっておりますが、重要性が乏しいため、記載を省略しております。2022/01/27 10:39 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
住宅事業 …主として個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法により算出)
ホテル事業…最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法により算出)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
住宅事業…主として定率法
住宅事業以外の事業…主として定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物・構築物 7~50年
機械、運搬具及び工具器具備品 2~20年2022/01/27 10:39 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
無形固定資産内訳
2022/01/27 10:39- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末と比較して、18億76百万円増加し、432億55百万円となりました。
流動資産は12億77百万円増加し、135億78百万円となりました。主な要因は、現金預金の増加8億33百万円、未成工事支出金の増加6億47百万円、原材料及び貯蔵品の増加1億31百万円、流動資産のその他の増加1億36百万円、及び販売用不動産の減少4億30百万円によるものであります。また、固定資産は5億19百万円増加し、295億98百万円となりました。主な要因は、有形固定資産の増加4億40百万円、無形固定資産の増加50百万円、及び投資その他の資産の増加28百万円によるものであります。
流動負債は6億34百万円増加し、125億17百万円となりました。主な要因は、支払手形・工事未払金等の増加5億24百万円、1年内返済予定の長期借入金の増加6億65百万円、未成工事受入金の増加5億円、及び短期借入金の減少10億4百万円によるものであります。また、固定負債は20億52百万円増加し、83億77百万円となりました。主な要因は、長期借入金の増加4億8百万円、社債の増加20億円、及びリース債務の減少2億81百万円によるものであります。
2022/01/27 10:39- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械、運搬具及び工具器具備品 2~20年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
2022/01/27 10:39- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
賃貸用建物 10~50年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2022/01/27 10:39