有価証券報告書-第50期(平成29年11月1日-平成30年10月31日)
(表示方法の変更)
連結損益計算書
前連結会計年度において、「営業外費用」の「雑支出」に含めておりました「シンジケートローン手数料」は、金額的重要性が増したため当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の財務諸表の組換えを行っております。
前連結会計年度において、「営業外費用」の「雑支出」に含めておりました「アレンジメントフィー」は、金額的重要性が増したため当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の財務諸表の組換えを行っております。
この結果、前連結会計年度において、「営業外費用」の「雑支出」に表示していた119百万円は「シンジケートローン手数料」19百万円と「アレンジメントフィー」30百万円と「雑支出」70百万円に組替えております。
連結損益計算書
前連結会計年度において、「営業外費用」の「雑支出」に含めておりました「シンジケートローン手数料」は、金額的重要性が増したため当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の財務諸表の組換えを行っております。
前連結会計年度において、「営業外費用」の「雑支出」に含めておりました「アレンジメントフィー」は、金額的重要性が増したため当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の財務諸表の組換えを行っております。
この結果、前連結会計年度において、「営業外費用」の「雑支出」に表示していた119百万円は「シンジケートローン手数料」19百万円と「アレンジメントフィー」30百万円と「雑支出」70百万円に組替えております。