1933 SYSKEN

1933
2018/09/25
時価
89億円
PER 予
11.53倍
2010年以降
3.87-14.77倍
(2010-2018年)
PBR
0.69倍
2010年以降
0.28-0.63倍
(2010-2018年)
配当
1.9%
ROE 予
6.01%
ROA 予
3.29%
資料
Link
CSV,JSON

SYSKEN(1933)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2010年9月30日
-8500万
2011年9月30日 -7.06%
-9100万
2012年9月30日
1億9200万
2013年9月30日 +140.63%
4億6200万
2014年9月30日 -22.08%
3億6000万
2015年9月30日
-1億1200万
2016年9月30日
1億4800万
2017年9月30日 -27.03%
1億800万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
利益金額
全社費用(注)△487
四半期連結損益計算書の営業利益148
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)
2017/11/09 9:46
#2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
利益金額
全社費用(注)△498
四半期連結損益計算書の営業利益108
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
2017/11/09 9:46
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況の中、当社グループにおける当第2四半期連結累計期間の受注につきましては、情報電気通信工事と総合設備工事の受注が増加したことにより、受注高は190億9百万円(前年同期比120.8%)となりました。
連結経営成績につきましては、総合設備工事の完成工事が増加したものの情報電気通信工事の完成工事が減少したことにより、売上高は116億8千8百万円(前年同期比97.1%)となりました。また、利益につきましては、営業利益は総合設備工事の原価率の悪化により1億8百万円(前年同期比73.0%)となりましたが、経常利益は持分法による投資利益の増加により2億7千1百万円(前年同期比102.9%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は補助金収入による特別利益の計上により2億5千1百万円(前年同期比249.0%)となりました。
セグメントの業績につきましては、以下のとおりであります。
2017/11/09 9:46

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。