東芝プラントシステム(1983)の売上高 - 社会・産業システム部門の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 138億4800万
- 2014年6月30日 +7.93%
- 149億4600万
- 2015年6月30日 +1.81%
- 152億1600万
- 2016年6月30日 +14.41%
- 174億900万
- 2017年6月30日 -30.04%
- 121億7900万
- 2018年6月30日 +74.46%
- 212億4800万
- 2019年6月30日 +45.33%
- 308億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2018年4月1日 至2018年6月30日)2019/08/05 14:19
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループは、2019年4月1日付で、国内関係会社を再編し、また、同年6月3日付で、株式会社ファームシップとの合弁会社として、人工光型植物工場における野菜の生産・育成及び販売事業を行う株式会社ベジノーバを設立しました。2019/08/05 14:19
この結果、受注高は58,020百万円、売上高は52,657百万円となりました。また、利益面につきましては、経常利益は2,007百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は726百万円となりました。
※BCM(Balanced CTQ Management)とは、企業の経営ビジョンを実現するための、財務やその他経営状況、経営品質を含めバランスのとれた経営を行うための方法論です。