東芝プラントシステム(1983)の売上高 - 発電システム部門の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 115億3100万
- 2014年6月30日 +35.24%
- 155億9500万
- 2015年6月30日 +9.29%
- 170億4300万
- 2016年6月30日 +25.61%
- 214億700万
- 2017年6月30日 +30.22%
- 278億7700万
- 2018年6月30日 -17.8%
- 229億1500万
- 2019年6月30日 -4.58%
- 218億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2018年4月1日 至2018年6月30日)2019/08/05 14:19
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結累計期間において、新規で植物工場事業を開始しており、当該事業の開始により報告セグメントに含まれない「その他」を追加しております。また、国内関係会社の再編に伴い、一部の連結子会社の報告セグメントを、従来の「発電システム部門」から報告セグメントに含まれない「その他」へ変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2019/08/05 14:19 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループは、2019年4月1日付で、国内関係会社を再編し、また、同年6月3日付で、株式会社ファームシップとの合弁会社として、人工光型植物工場における野菜の生産・育成及び販売事業を行う株式会社ベジノーバを設立しました。2019/08/05 14:19
この結果、受注高は58,020百万円、売上高は52,657百万円となりました。また、利益面につきましては、経常利益は2,007百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は726百万円となりました。
※BCM(Balanced CTQ Management)とは、企業の経営ビジョンを実現するための、財務やその他経営状況、経営品質を含めバランスのとれた経営を行うための方法論です。