東芝プラントシステム(1983)の経常利益又は経常損失(△) - 発電システム部門の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 39億5900万
- 2014年12月31日 +26.02%
- 49億8900万
- 2015年12月31日 -14.35%
- 42億7300万
- 2016年12月31日 +65.25%
- 70億6100万
- 2017年12月31日 -0.74%
- 70億900万
- 2018年12月31日 -10.29%
- 62億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2019/02/05 12:37
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成30年4月1日 至平成30年12月31日)利益 金額 報告セグメント計 11,065 四半期連結損益計算書の経常利益 11,065
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2019/02/05 12:37
利益 金額 報告セグメント計 14,688 四半期連結損益計算書の経常利益 14,688 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 収益と成長を着実に実現するビジネスモデルの構築」、「②BCM(※1)経営によるイノベーションの追求」、「③CSR経営の推進」を基本戦略として諸施策を積極的に推進しました。2019/02/05 12:37
この結果、受注高は164,904百万円、売上高は158,572百万円となりました。また、利益面につきましては、経常利益は14,688百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は9,464百万円となりました。
なお、株式会社東芝が「東芝グループ理念体系」を新たに制定し、「東芝グループ経営理念」を見直したことに伴い、当社は、当第3四半期連結累計期間中に、当社の経営理念(※2)及び経営ビジョン(※3)を見直しました。