経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 70億6100万
- 2017年12月31日 -0.74%
- 70億900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2018/02/06 11:27
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成29年4月1日 至平成29年12月31日)利益 金額 報告セグメント計 11,602 四半期連結損益計算書の経常利益 11,602
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2018/02/06 11:27
利益 金額 報告セグメント計 11,065 四半期連結損益計算書の経常利益 11,065 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社経営理念(※1)を通じ、「経営ビジョン」である「利益ある持続的成長を続けるエクセレントカンパニー」の実現に向け、2017年度中期経営計画において「①高収益と成長を着実に実現するビジネスモデルの構築」、「②BCM(※2)経営によるイノベーションの追求」、「③CSR経営の推進」を基本戦略として諸施策を積極的に推進しました。2018/02/06 11:27
この結果、受注高は197,707百万円、売上高は151,936百万円となりました。また、利益面につきましては、株式会社東芝の財務基盤の改善による東芝グループ内の一部取引にかかる貸倒引当金の見積りの見直しに伴い、貸倒引当金を887百万円取り崩したことにより利益が改善しましたが、完成済みの海外火力案件における採算悪化等の影響により、経常利益は11,065百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,555百万円となりました。
※1 私たちは、社会インフラの事業を通して、お客様の望むサービス、製品、システムを提供し、従業員一人ひとりが輝く仕事で広く社会に貢献します。