東芝プラントシステム(1983)の経常利益又は経常損失(△) - 発電システム部門の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 32億6800万
- 2014年9月30日 +2.14%
- 33億3800万
- 2015年9月30日 -7.79%
- 30億7800万
- 2016年9月30日 +74.82%
- 53億8100万
- 2017年9月30日 -31.15%
- 37億500万
- 2018年9月30日 +33.41%
- 49億4300万
- 2019年9月30日
- -12億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2019/11/06 12:58
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年9月30日)利益 金額 「その他」の区分の利益 15 四半期連結損益計算書の経常利益 10,858
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2019/11/06 12:58
利益 金額 「その他」の区分の利益 △33 四半期連結損益計算書の経常利益 7,250 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、新規で植物工場事業を開始しており、当該事業の開始により報告セグメントに含まれない「その他」を追加しております。また、国内関係会社の再編に伴い、一部の連結子会社の報告セグメントを、従来の「発電システム部門」から報告セグメントに含まれない「その他」へ変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2019/11/06 12:58 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、2019年9月には、九州地方において発電事業を手掛けている株式会社シグマパワー有明に対し、20%の出資を実施しました。2019/11/06 12:58
この結果、受注高は97,855百万円、売上高は116,625百万円となりました。また、利益面につきましては、経常利益は7,250百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,137百万円となりました。
※BCM(Balanced CTQ Management)とは、企業の経営ビジョンを実現するための、財務やその他経営状況、経営品質を含めバランスのとれた経営を行うための方法論です。