四半期報告書-第114期第2四半期(令和1年7月1日-令和1年9月30日)
企業結合等関係
(企業結合等関係)
共通支配下の取引等
(連結子会社の吸収合併)
1.取引の概要
(1)結合当事企業の名称及びその事業の内容
①結合企業の名称 東芝プラントシステム株式会社
事業の内容 火力、水力、原子力発電設備、受変電設備、公共設備や一般産業向けの各種設備、ビル施
設などのエンジニアリング・調達・施工・試運転・調整・サービス
②被結合企業の名称 イーエス東芝エンジニアリング株式会社
事業の内容 発電設備等の計画・設計・試験・試運転調整・保守、情報系ソフトウェアの開発・製作等
(2)企業結合日
2019年4月1日
(3)企業結合の法的形式
当社を吸収合併存続会社、イーエス東芝エンジニアリング株式会社を吸収合併消滅会社とする吸収合併
(4)結合後企業の名称
東芝プラントシステム株式会社
(5)その他取引の概要に関する事項
経営効率化及び経営資源の有効活用を図るとともに、技術継承を含む技術力強化を目的としております。
2.実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」に基づき、共
通支配下の取引として処理しております。
(連結子会社間の吸収合併)
1.取引の概要
(1)結合当事企業の名称及びその事業の内容
①結合企業の名称 東芝エンジニアリングサービス株式会社
事業の内容 労働者派遣事業、技術役務支援業務等
②被結合企業の名称 株式会社エス・ケー・エス
事業の内容 総務・福利厚生業務の受託、労働者派遣事業等
(2)企業結合日
2019年4月1日
(3)企業結合の法的形式
東芝エンジニアリングサービス株式会社を吸収合併存続会社、株式会社エス・ケー・エスを吸収合併消滅会社
とする吸収合併
(4)結合後企業の名称
東芝エンジニアリングサービス株式会社
(5)その他取引の概要に関する事項
連結子会社間の本合併は、事業における二重管理状況の解消及び更なる業務の効率化を目的としております。
2.実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」に基づき、共
通支配下の取引として処理しております。
(第三者割当増資の引受)
1.取引の概要
(1)結合当事企業の名称及びその事業の内容
①結合企業の名称 東芝プラントシステム株式会社
事業の内容 火力、水力、原子力発電設備、受変電設備、公共設備や一般産業向けの各種設備、ビル施
設などのエンジニアリング・調達・施工・試運転・調整・サービス
②被結合企業の名称 株式会社シグマパワー有明
事業の内容 電気供給業等
(2)企業結合日
2019年9月30日
(3)企業結合の法的形式
第三者割当増資の引受による出資
(4)結合後企業の名称
変更ありません
(5)その他取引の概要に関する事項
当社は、発電事業参入による事業領域の拡大を目的とし、当社の関連当事者である東芝エネルギーシステムズ株
式会社の連結子会社で発電事業を手掛けている株式会社シグマパワー有明へ20%の出資参画を実施し、持分法適用
関連会社といたしました。
2.実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」に基づき、共
通支配下の取引として処理しております。
共通支配下の取引等
(連結子会社の吸収合併)
1.取引の概要
(1)結合当事企業の名称及びその事業の内容
①結合企業の名称 東芝プラントシステム株式会社
事業の内容 火力、水力、原子力発電設備、受変電設備、公共設備や一般産業向けの各種設備、ビル施
設などのエンジニアリング・調達・施工・試運転・調整・サービス
②被結合企業の名称 イーエス東芝エンジニアリング株式会社
事業の内容 発電設備等の計画・設計・試験・試運転調整・保守、情報系ソフトウェアの開発・製作等
(2)企業結合日
2019年4月1日
(3)企業結合の法的形式
当社を吸収合併存続会社、イーエス東芝エンジニアリング株式会社を吸収合併消滅会社とする吸収合併
(4)結合後企業の名称
東芝プラントシステム株式会社
(5)その他取引の概要に関する事項
経営効率化及び経営資源の有効活用を図るとともに、技術継承を含む技術力強化を目的としております。
2.実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」に基づき、共
通支配下の取引として処理しております。
(連結子会社間の吸収合併)
1.取引の概要
(1)結合当事企業の名称及びその事業の内容
①結合企業の名称 東芝エンジニアリングサービス株式会社
事業の内容 労働者派遣事業、技術役務支援業務等
②被結合企業の名称 株式会社エス・ケー・エス
事業の内容 総務・福利厚生業務の受託、労働者派遣事業等
(2)企業結合日
2019年4月1日
(3)企業結合の法的形式
東芝エンジニアリングサービス株式会社を吸収合併存続会社、株式会社エス・ケー・エスを吸収合併消滅会社
とする吸収合併
(4)結合後企業の名称
東芝エンジニアリングサービス株式会社
(5)その他取引の概要に関する事項
連結子会社間の本合併は、事業における二重管理状況の解消及び更なる業務の効率化を目的としております。
2.実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」に基づき、共
通支配下の取引として処理しております。
(第三者割当増資の引受)
1.取引の概要
(1)結合当事企業の名称及びその事業の内容
①結合企業の名称 東芝プラントシステム株式会社
事業の内容 火力、水力、原子力発電設備、受変電設備、公共設備や一般産業向けの各種設備、ビル施
設などのエンジニアリング・調達・施工・試運転・調整・サービス
②被結合企業の名称 株式会社シグマパワー有明
事業の内容 電気供給業等
(2)企業結合日
2019年9月30日
(3)企業結合の法的形式
第三者割当増資の引受による出資
(4)結合後企業の名称
変更ありません
(5)その他取引の概要に関する事項
当社は、発電事業参入による事業領域の拡大を目的とし、当社の関連当事者である東芝エネルギーシステムズ株
式会社の連結子会社で発電事業を手掛けている株式会社シグマパワー有明へ20%の出資参画を実施し、持分法適用
関連会社といたしました。
2.実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」に基づき、共
通支配下の取引として処理しております。