四半期報告書-第111期第1四半期(平成28年4月1日-平成28年6月30日)
偶発債務
1.債務保証
下記のものの金融機関借入金について債務保証をしております。
2.損害賠償に係る偶発債務
前連結会計年度(平成28年3月31日)
当社が請負った工場新築電気設備工事において、顧客設備の一部に損害を与える事象が発生しました。
その結果、顧客より損害賠償請求がなされる可能性がありますが、現時点では損害賠償金額を合理的に見積ることが困難であるため工事損失引当金の計上は行っておりません。
当第1四半期連結会計期間(平成28年6月30日)
当社が請負った工場新築電気設備工事において、顧客設備の一部に損害を与える事象が発生しました。
その結果、顧客より損害賠償請求がなされる可能性がありますが、現時点では損害賠償金額を合理的に見積ることが困難であるため工事損失引当金の計上は行っておりません。
1.債務保証
下記のものの金融機関借入金について債務保証をしております。
| 前連結会計年度 (平成28年3月31日) | 当第1四半期連結会計期間 (平成28年6月30日) | ||
| 被保証先 従業員(住宅融資金) | 284百万円 | 被保証先 従業員(住宅融資金) | 269百万円 |
2.損害賠償に係る偶発債務
前連結会計年度(平成28年3月31日)
当社が請負った工場新築電気設備工事において、顧客設備の一部に損害を与える事象が発生しました。
その結果、顧客より損害賠償請求がなされる可能性がありますが、現時点では損害賠償金額を合理的に見積ることが困難であるため工事損失引当金の計上は行っておりません。
当第1四半期連結会計期間(平成28年6月30日)
当社が請負った工場新築電気設備工事において、顧客設備の一部に損害を与える事象が発生しました。
その結果、顧客より損害賠償請求がなされる可能性がありますが、現時点では損害賠償金額を合理的に見積ることが困難であるため工事損失引当金の計上は行っておりません。