- 1984
- 2018/09/13
- 時価
- 66億円
- PER 予
- 14.91倍
- 2010年以降
- 5.17-45.05倍
(2010-2018年) - PBR
- 1.05倍
- 2010年以降
- 0.22-0.82倍
(2010-2018年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 7.02%
- ROA 予
- 4.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
三信建設工業(1984)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 西日本事業グループの推移 - 全期間
連結
- 2015年6月30日
- -78万
- 2015年9月30日 -999.99%
- -2039万
- 2015年12月31日 -51.82%
- -3096万
- 2016年3月31日
- -2012万
- 2016年6月30日
- 1266万
- 2016年9月30日 +136.64%
- 2996万
- 2016年12月31日 +65.86%
- 4970万
- 2017年3月31日 +19.13%
- 5921万
- 2017年6月30日 -54.42%
- 2699万
- 2017年9月30日 -87.82%
- 328万
- 2017年12月31日
- -2122万
- 2018年3月31日 -49.61%
- -3175万
- 2018年6月30日
- -251万
個別
- 2013年6月30日
- -824万
- 2013年9月30日 -218.57%
- -2626万
- 2013年12月31日 -87.05%
- -4912万
- 2014年3月31日 -37.09%
- -6734万
- 2014年6月30日
- 3290万
- 2014年9月30日 -66.62%
- 1098万
- 2014年12月31日 -78.09%
- 240万
- 2015年3月31日 +701.29%
- 1928万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は、主として公共土木関係の工事を行っており主要工種として地盤注入工、アンカー・斜面安定工、地盤改良工等の特殊基礎土木工事を各支店ごとに受注活動を行い、各地域グループごとに施工を行っております。また、国内におきましては東京・仙台・名古屋・関西(大阪)・広島・九州(福岡)を拠点にし、海外におきましては中華民国(台湾)の台北及び中華人民共和国の香港を拠点とした事業を営んでおります。なお、連結子会社の㈱日東テクノ・グループにつきましては、主として工業所有権の管理・販売並びに建設用資機材販売事業を営んでおります。2018/06/28 13:57
したがって、当社では地域グループによる業績管理別のセグメントから構成されており「東日本事業グループ」、「中日本事業グループ」、「西日本事業グループ」、「海外事業グループ」の4つを報告セグメントに、「子会社」を加えた5つを当社グループの報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの完成工事高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法 - #2 主要な設備の状況
- (3) 工種別機械及び装置2018/06/28 13:57
(注) 連結子会社は、機械及び装置を所有しておりません。平成30年3月31日現在 中日本事業グループ 3,267 西日本事業グループ 27,646 海外事業グループ 1,132 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2018/06/28 13:57
(単位:千円) 顧客の氏名又は名称 完成工事高 関連するセグメント名 ㈱大林組 1,504,431 東日本事業グループ、中日本事業グループ、西日本事業グループ - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社は、主として公共土木関係の工事を行っており主要工種として地盤注入工、アンカー・斜面安定工、地盤改良工等の特殊基礎土木工事を各支店ごとに受注活動を行い、各地域グループごとに施工を行っております。また、国内におきましては東京・仙台・名古屋・関西(大阪)・広島・九州(福岡)を拠点にし、海外におきましては中華民国(台湾)の台北及び中華人民共和国の香港を拠点とした事業を営んでおります。なお、連結子会社の㈱日東テクノ・グループにつきましては、主として工業所有権の管理・販売並びに建設用資機材販売事業を営んでおります。2018/06/28 13:57
したがって、当社では地域グループによる業績管理別のセグメントから構成されており「東日本事業グループ」、「中日本事業グループ」、「西日本事業グループ」、「海外事業グループ」の4つを報告セグメントに、「子会社」を加えた5つを当社グループの報告セグメントとしております。 - #5 従業員の状況(連結)
- (1) 連結会社の状況2018/06/28 13:57
(注) 1.従業員数は就業人員であります。平成30年3月31日現在 (3) 西日本事業グループ 16 (1)
2.従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均臨時雇用人員であります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- アンカー・斜面安定工、地盤注入工を主とした土木工事から構成され、セグメント完成工事高は21億92百万円(前年同期比3.6%増)となり、セグメント利益は82百万円(前年同期比38.2%減)となりました。2018/06/28 13:57
(西日本事業グループ)
地盤注入工、地盤改良工を主とした土木工事から構成され、セグメント完成工事高は9億76百万円(前年同期比5.5%増)となり、セグメント損失は31百万円(前年同期は59百万円のセグメント利益)となりました。