営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年3月31日
- 4億2378万
- 2015年3月31日 -27.5%
- 3億725万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 有形固定資産の増加額の調整額17,783千円は、報告セグメントに含まれない本社の資産であります。2015/06/26 14:12
3.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自平成26年4月1日 至平成27年3月31日) - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、関西支店、技術本部等を含めて記載しております。
2.セグメント利益の調整額△456,045千円には、主に社内損料として計算した減価償却費・機械等修繕費と損益計算書計上額との差額183,089千円、賞与引当金取崩額と繰入額との差額△18,405千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△615,445千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
セグメント資産の調整額6,053,350千円は、主に報告セグメントに含まれない本社の資産であります。
減価償却費の調整額△148,950千円は、本社等共有資産の法定減価償却費及び社内損料として計算した減価償却費の差額であります。
有形固定資産の増加額の調整額1,692千円は、報告セグメントに含まれない本社の資産であります。
3.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/06/26 14:12 - #3 業績等の概要
- 完成工事高につきましては、前事業年度からの繰越工事高及び当事業年度の受注工事高が減少したことにより、97億65百万円(前年同期比6.6%減)となりました。2015/06/26 14:12
利益面につきましては、大型付加価値工事の完成工事高への計上により、営業利益は3億7百万円(前年同期比27.5%減)となりました。また、為替相場が円安に推移したことによる為替差益の計上等により、経常利益は4億59百万円(前年同期比9.9%減)、減損損失及び繰延税金資産の計上に伴う法人税等調整額の計上等により、当期純利益は3億89百万円(前年同期比34.7%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。