流動資産
連結
- 2016年3月31日
- 60億8551万
- 2017年3月31日 +7.39%
- 65億3517万
個別
- 2016年3月31日
- 58億9198万
- 2017年3月31日 +9.34%
- 64億4258万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2017/06/29 13:14
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 50,323 千円 98,935 千円 固定資産-繰延税金資産 32,808 -
- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2017/06/29 13:14
前事業年度において、「流動資産」の「受取手形」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形」に表示していた1,377,317千円は、「受取手形」1,211,964千円、「電子記録債権」165,353千円として組み替えております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2017/06/29 13:14
前連結会計年度において、「流動資産」の「受取手形・完成工事未収入金等」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形・完成工事未収入金等」に表示していた2,995,515千円は、「受取手形・完成工事未収入金等」2,830,162千円、「電子記録債権」165,353千円として組み替えております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 総負債につきましては、40億98百万円であり、前連結会計年度末に比べ7億64百万円の増加となりました。主な要因は、支払手形・工事未払金等及び未払金の増加によるものであります。2017/06/29 13:14
正味運転資本(流動資産から流動負債を控除した金額)は、25億42百万円であり、流動比率は、163.7%で財務の健全性は保たれております。
純資産につきましては、58億31百万円であり、前連結会計年度末に比べ2億87百万円の増加となりました。自己資本比率は58.7%(前連結会計年度末は62.4%)となっております。