営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 4億3002万
- 2018年3月31日 +57%
- 6億7513万
個別
- 2017年3月31日
- 3億8797万
- 2018年3月31日 +52.97%
- 5億9348万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 減価償却費の調整額△57,893千円は、当社共有資産の法定減価償却費及び社内損料として計算した減価償却費の差額であります。2018/06/28 13:57
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自平成29年4月1日 至平成30年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、技術本部等を含めて記載しております。
2.セグメント利益の調整額△622,972千円には、主に社内損料として計算した減価償却費・機械等修繕費と連結損益計算書計上額との差額138,674千円、賞与引当金取崩額と繰入額との差額△2,007千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△753,051千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
セグメント資産の調整額6,141,801千円は、主に報告セグメントに含まれない当社の資産及びセグメント間取引消去△52,618千円であります。
減価償却費の調整額△60,896千円は、当社共有資産の法定減価償却費及び社内損料として計算した減価償却費の差額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/06/28 13:57 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 完成工事高につきましては、前連結会計年度からの繰越工事高の増加及び当連結会計年度の大型工事受注分の施工が堅調に進んだことにより108億94百万円(前年同期比13.9%増)となりました。2018/06/28 13:57
利益面につきましては、完成工事高が増加したことにより、営業利益は6億75百万円(前年同期比57.0%増)、経常利益は6億96百万円(前年同期比33.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は4億30百万円(前年同期比30.4%増)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。