1984 三信建設工業

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四半期報告書-第62期第1四半期(平成28年4月1日-平成28年6月30日)

【提出】
2016/08/10 15:15
【資料】
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【項目】
31項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)3
東日本
事業
グループ
中日本 事業
グループ
西日本
事業
グループ
海外
事業
グループ
子会社
売上高
外部顧客への売上高1,327,509289,797102,659459,79092,0982,271,854452,271,900-2,271,900
セグメント間の内部売上高又は振替高----14,64014,640-14,640△14,640-
1,327,509289,797102,659459,790106,7382,286,495452,286,540△14,6402,271,900
セグメント
利益又は
損失(△)
130,51511,761△78723,04117,793182,3243,084185,408△180,5614,847

(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、技術本部等を含めて記載しております。
2.セグメント利益の調整額△180,561千円には、主に社内損料として計算した減価償却費・機械等修繕費と四半期連結損益計算書計上額との差額37,847千円、賞与引当金取崩額と繰入額との差額△39,493千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△175,035千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)3
東日本 事業
グループ
中日本 事業
グループ
西日本
事業
グループ
海外
事業
グループ
子会社
売上高
外部顧客への売上高1,173,888400,821203,844131,46551,6391,961,6592,7581,964,418-1,964,418
セグメント間の内部売上高又は振替高----68,02868,028-68,028△68,028-
1,173,888400,821203,844131,465119,6672,029,6872,7582,032,446△68,0281,964,418
セグメント利益183,35218,16912,6643,3218,989226,497926227,424△225,9201,504

(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、技術本部等を含めて記載しております。
2.セグメント利益の調整額△225,920千円には、主に社内損料として計算した減価償却費・機械等修繕費と四半期連結損益計算書計上額との差額△9,289千円、賞与引当金取崩額と繰入額との差額△29,697千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△183,100千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、一部の意思決定単位の変更に伴い事業セグメントの区分方法を見直し、従来の報告セグメントであった「名古屋支店」と「その他」に含まれていた「関西支店」を「中日本事業グループ」に変更しております。
また、従来「その他」に含まれていた「西日本事業グループ」について、量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については変更後の区分方法により作成したものを記載しております。

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