日本基礎技術(1914)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 全期間
連結
- 2010年9月30日
- -5000万
- 2010年12月31日 ±0%
- -5000万
- 2011年3月31日 ±0%
- -5000万
- 2013年3月31日
- 4509万
- 2013年9月30日 -50.55%
- 2229万
- 2014年3月31日
- -5478万
- 2022年3月31日
- 15億
- 2023年3月31日 -60%
- 6億
- 2024年9月30日 +16.67%
- 7億
- 2025年3月31日
- -31億
- 2025年9月30日
- 12億
- 2026年3月31日 +141.67%
- 29億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの資本の財源及び資金の流動性については、当連結会計年度末における現金及び現金同等物は52億39百万円を保有していることから、十分な財源及び高い流動性を確保していると考えている。運転資金及び設備資金については、自己資金または借入により資金調達することとしている。2026/06/22 13:38
令和8年3月現在、短期借入金の残高は29億円、長期借入金(1年内返済予定を含む)の残高は40億14百万円である。また、当連結会計年度末において、複数の金融機関との間で合計50億円のシンジケート方式によるコミットメントライン契約(借入実行残高27億円、借入未実行残高23億円)及び合計45億円のタームローン契約(借入実行残高40億14百万円、借入未実行残高4億86百万円)を締結している。なお、本報告書提出日現在において、重要な資本的支出または重要な買収等の予定はない。
当連結会計年度のキャッシュ・フローの状況については、「第2 事業の状況 4[経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析] (1)経営成績等の状況の概要 ②キャッシュ・フローの状況」に記載のとおりである。 - #2 財務制限条項に関する注記(連結)
- ※6 財務制限条項2026/06/22 13:38
当社は、取引銀行2行とシンジケート方式によるコミットメントライン契約及びタームローン契約を締結している。契約及び財務制限条項の内容は次のとおりである。
シンジケート方式によるコミットメントライン契約の総額