1914 日本基礎技術

1914
2026/07/08
時価
198億円
PER 予
8.2倍
2010年以降
赤字-804.35倍
(2010-2026年)
PBR
0.5倍
2010年以降
0.22-0.87倍
(2010-2026年)
配当 予
4.43%
ROE 予
6.11%
ROA 予
3.92%
資料
Link
CSV,JSON

日本基礎技術(1914)の売上高 - 建設工事の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2013年12月31日
127億4106万
2014年12月31日 +14.59%
146億28万
2015年12月31日 +13.08%
165億999万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(自 令和5年4月1日 至 令和5年12月31日)
当社グループにおける報告セグメントは「建設工事」のみであり、開示情報としての重要性が乏しいため、セグ
メント情報の記載を省略している。
2024/02/13 15:37
#2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
前第3四半期累計期間(自 令和4年4月1日至 令和4年12月31日)当第3四半期累計期間(自 令和5年4月1日至 令和5年12月31日)
その他の収益77,74177,587
外部顧客への売上高17,587,42816,478,018
収益認識の時期別の内訳
2024/02/13 15:37
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
②経営成績
当第3四半期連結累計期間の業績としては、国内においては、着工時期の先送りや受注競争の激化、首都圏エリアでの電力関連工事が終息を迎えたことにより、売上高144億41百万円(前年同四半期比18億65百万円減)、営業利益7億32百万円(同1億49百万円減)となった。
一方、米国現地法人JAFEC USA,Inc.においては、LNG精製プラント基地地盤改良工事の試験施工により赤字額が圧縮されたことから、連結売上高は164億78百万円(前年同四半期比11億9百万円減)、連結営業利益は5億84百万円(同37百万円増)、連結経常利益は7億85百万円(同2百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億75百万円(同39百万円増)となった。
2024/02/13 15:37

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